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What's PhytoHerb
植物の科学を、
毎日のちからに。
フィトテラピーに基づく、暮らしのためのプロダクト
Our Policy
植物のちからを、科学の目で。
ヨーロッパでは、植物のちからを健康や美容に活かす「フィトテラピー(植物療法)」という考え方が、医療の現場でも取り入れられてきた長い歴史があります。
PhytoHerbは、このフィトテラピーの知見を土台に、食品・サプリメント/コスメ・フェムケア/アパレル・日用雑貨まで、暮らしに寄り添うすべての製品を開発してまいります。
PhytoHerbの製品づくり
3つのこだわり
Three Pillars
植物まるごとの「組み合わせの力」を活かす
ひとつの植物には、数えきれないほどの成分が含まれています。私たちは特定の成分だけを取り出すのではなく、植物がもともと持っている成分の組み合わせを丸ごと活かすことで、からだに多方面からやさしく働きかける製品づくりを行っていきます。
届けたい場所に、届けたい形で
口にするもの、肌にふれるもの、デリケートな部分に使うもの。製品によって届けたい場所はさまざまです。PhytoHerbでは、からだの内側にも、外側にも、デリケートな部分にも。それぞれの場所へ植物の恵みがきちんと届くよう、一つひとつの製品に最適な処方を設計していきます。
からだ本来のリズムを整える
不調を一時的に抑えるのではなく、からだがもともと持っている「自分で整えようとする力」をサポートすること。冷えや眠りの浅さ、肌のゆらぎといった日々の小さなサインに寄り添い、根本からの健やかさを目指します。
Supervisor & Formulator
森田 敦子
ATSUKO MORITA — 植物療法士
この3つのこだわりを支えるのが、日本におけるフィトテラピーの第一人者・森田敦子です。フランス国立パリ13大学で植物薬理学を修め、コスメからフェムケア、食品まで数々のブランドの処方設計・商品監修・素材セレクトを手がけてきた経験と知見の集大成が、PhytoHerbです。
森田敦子について詳しく見る →Core Technology — 植物バイオの応用力・開発力
フィトテラピーの世界的権威に師事し、
正統の植物薬理学を製品づくりに。
森田敦子はベランジェール・アルナール医学博士に師事。日本でフィトケミカル構造にもとづく処方ができる数少ない専門家の一人として、大学との共同研究に基づく専門的知見はPhytoHerbの商品開発にも活かされています。

医学博士/フランス婦人科専門医
ベランジェール・アルナール医学博士
Dr. Bérengère Arnal
パリ第13大学ナチュロパシー科フィトテラピー学元教授
パリ第13大学医薬学部植物療法学科で13年間教授を務め、自身のクリニックでの診療は95%以上をフィトテラピーで行い、論文や著書も多数。婦人科系医療の現場におけるフィトテラピー実践の第一人者。AMPPの代表理事でありルボアフィトテラピースクールの特別顧問を務める。
各大学との連携による最先端の共同研究
国内の研究機関と連携し、最先端の植物バイオ研究を推進しています。
- 奈良先端技術大学院大学 — 免疫学
- 大阪大学 — 嗅覚生理学
- 豊橋技術科学大学院 — 土壌に関する分野
- 信州大学農学部 — 植物抗菌に関する共同研究
- 東京大学大学院 医学系研究科 健康科学・看護学
科学的な裏付けのある植物のちからを、妥協のない品質で。
PhytoHerbは、あなたの毎日をもっと心地よくするために、一つひとつの製品を丁寧につくってまいります。